DRONE RACER

【ドローンキーパーソンインタビューVol.5後編】DRONE RACERの楽しみ方と今後の展開

2016.12.8 15:05 更新

読了時間:1分55秒

2016年11月25日、ついに発売となった京商「DRONE RACER」。独創的なDRONE RACERの開発は、まさに“遊びにまじめ”な京商開発チームが楽しさと格好良さをまじめに追求してできた製品だった。

左から、京商株式会社 開発マネージャーの石川氏、発案・開発担当の岩元氏、マーケティング担当の矢嶋氏

少しでも軽く、そして揚力を稼ぐことが重要なドローンにおいて、一見ムダに見えるボディーやウィングの装着。操る難しさを克服する楽しさではなく、競う楽しさを追求した結果できたホイラープロポのインターフェイス。ドローンメーカーでは思いつきそうにない“京商らしい”発想がDRONE RACERを魅力的なドローンにしていた。

DRONE RACER

そして、京商のR/C(ラジコン)カーといえば、豊富なオプションパーツやレース開催などでもユーザーから好評を得ている。DRONE RACERとしての展開も非常に気になるところだ。

そこでインタビュー後半となる今回は、DRONE RACERの今後の展開についてお話を伺っていきたい。

元記事で続きを読む

関連記事

【ドローンキーパーソンインタビューVol.5前編】誰でも楽しめるレーシングドローン「DRONE RACER」ができるまで

【ドローンキーパーソンインタビューVol.4前編】『DRONE』は現場主義

【ドローンキーパーソンインタビューVol.3前編】 ドローンは「人ができないことができる」
  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • はてなブックマーク
  • ブーストマガジンをフォローする
  • ブーストマガジンをフォローする

同じカテゴリのおすすめ記事

新着記事

ダイエットの強い味方、イオンのスモークチーズがめちゃウマな件

2020.3.19 17:26

新生活スタート。社内外のコミュニケーションを円滑にするちょっとしたアイテム

2020.3.19 15:54

【本格・簡単!】専門店のミックススパイスでカレーを作ってみた

2020.3.19 12:07

ページトップ